効率の高いダイエットで、短期間で手軽に痩せる

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低炭水化物痩身法ですが、別名糖分断ちとも呼称されている手段。ごはんやパンのような炭水化物が入っている食べ物を短スパン全く抜くという方法も有るのですが、ほんのわずかな量のごはんに加えてパンを毎日コンスタントに食べる、低炭水化物法にスポットが当たってきています。

基本的なダイエットスープを調理するにはトマトをはじめとして、セロリや玉葱、ピーマン、キャベツ、そしてニンジンの、多種の色々な種類の野菜が入っています。おなか一杯口に入れてももちろんOKです。日々摂取する事で、短い期間での減量が可能なのです。できるだけ短い日数で下肢やせにとっては、ウォーキングに加えて柔軟体操が有用性が高いようです。

ちょうどよいフィットネスを継続することで、脚を細くするという事はできますが、あまりハードに鍛え過ぎてしまうと、脚をはじめ、フクラハギ等が硬くなってしまう場合があります。理想に叶っている減量手法を探し、チャレンジしてみてはどうでしょうか?足の裏シップダイエットについて説明します。足裏側に広範囲に湿布を貼る、たったそれだけでいいという手軽に続けられるダイエット法です。

ぜひ、さんこうにしてみてください。➡ココ

足という所は、様々なツボと大小さまざまな血管が集中しております。湿布を足裏に貼って、リンパや血流を増進して短スパンで楽に体質を良くして、余計な脂肪の新陳代謝を助ける、というシェイプアップの方法です。どのような人でも苦も無く細くしたいと望むのは、当然だと思います。睡眠中にダイエットに成功するといったオーバーナイトダイエットみたいな方法にはとても気になる事でしょう。短スパンで、簡単に理想的な肉体が入手するためには、大きな我慢はいらない時代が到来しているのです。

子供の登園拒否発言

我が家の次男は長男と同じ幼稚園に通いだしたばかりです。長男が園にいるおかげか、最初から行くのは全く嫌がらず泣くこともなく楽しそうに園に行っていました。幼稚園が好きになってくれたのだと安心していました。

ですが、先日休み明けの朝、朝ごはんをのんびりと食べている次男に向かって私が言いました「今日は幼稚園行く日だから早く食べちゃってね。」と。するといきなり次男が一言「幼稚園行きたくない!」と言ったんです。え?まさかの今さら登園拒否ですか?と驚き過ぎて固まる私でした。

何も言えないままどうしよう、と頭の中が真っ白になっていた私は次男を見つめました。もしや実はこれまでかなり頑張っていて、我慢していたのかなと思っていると、続いて次男から出た言葉は「この服では幼稚園行きたくない!」でした。

次男はその時起きてきたままのパジャマです。着替えは別のところに用意してありました。ようやく意味が理解できた私は「大丈夫だよ制服に着替えてから行こうね。」と次男に伝えると「うん!」と答えてくれました。長男の時にも登園拒否はなかったので、まさかの登園拒否だったらどう対応するべきなのか分からずドキドキしていました。子供の言葉って一瞬本来の意味を理解できない時があるので参りますね。

mixiのオフ会をきっかけに出会った今の主人

mixiのオフ会をきっかけに出会った今の主人

今の主人と出会ったのはmixiの趣味のコミュニティで行われたオフ会でした。
当時私は前の彼氏と別れたばかりで、気持ちが沈んでいました。
友人に誘われて、なんとなく投げやりな気持ちでオフ会に参加してみたのです。

参加した時は出会いを求めていなかったので、女の子のグループの仲間に入れてもらって趣味のカラオケを楽しんでいました。
その内の数名が二次会に参加するとのことで、ファミレスに移動するとすでに数人の男女のグループが。
そこにいたのが彼でした。

当時 私は社会人3年目、彼は大学生でした。
何人かで集まって遊ぶ際も、妹とほぼ同じ年の彼を恋愛対象として見ることはありませんでした。

仲良くなったのはTwitterで相互フォローをするようになったのがきっかけです。
毎日なんとはなしにつぶやいていると、お互い趣味や行動、感覚が似ていることに気づきました。

もともと何度か遊んでいたこともあって、二人で遊ぶようになることに抵抗はありませんでした。

二人で歩きながら、手が触れるか触れないかの距離感で歩いていました。
次第と手をつないで歩いてみたいなと思うようになっていました。

しかしその時には彼のバイトの都合で中々会えなくなっていました。

久々に彼から映画を見に行こうと誘われたのは平日の夜のことでした。
うれしかったのと、これからも中々会えないかもしれないという寂しさから、告白をしてみようと決意して映画館に向かいました。
少し早めについて、そわそわと待っていたのですが待ち合わせ時間になっても彼は現れません。

急に残業を頼まれたそうで1時間以上遅れてきました。
恋愛対象としてはみられていないかも、私の気持ちはマイナス方向に向かってしまい告白する勇気はしぼんでいました。

映画も終わった帰り道、告白するタイミングもつかめず歩いていると、彼が手を繋いできました。
驚いて見上げると真剣な顔の彼。
私のことを好きだと言ってくれてお付き合いすることになりました。

今では毎日一緒にすごしている大好きな主人です。

自らペラペラと、どうでも良過ぎる自慢話

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私はパン屋でパートをしているのですが、店長が、かなりイタいのです。その店長は32歳の男性なのですが、、、まだ着任して2ヶ月半しか経ってないのですが、従業員からすごく嫌われて?呆れられて?いるのです。

もちろん、私も完全に嫌いです。その理由は、話の内容の半分くらいが、誰も聞いていないのなの、自らペラペラと、どうでも良過ぎる自慢話か、しょうもなさ過ぎる武勇伝、もしくは自画自賛の話。これらを相槌も打てないくらいの勢いで早口でしゃべり通すのです。いつも聞きながら「うわぁー、可哀相(笑)」としか思えないのです。自分から自慢話をするほど、悲しいことはないなと、実感させられました(笑)今ではすでに学生のアルバイトからも相手にされていない状態です。小さい自分をみんなには大きく見られたいのでしょう。まぁ、それが必死で必死で。。

もう何をしても、何を喋ってもムダなのに。。。(笑)苦手な人にはたまに出会いますが、ここまで必死な人には出会ったことがありません。もいこちらから話す気にはなれませんし、話しかけられても、はい。と頷くぐらいしか出来なくなってしまいました。ごめんねー店長!!でも、どうしても受け付けないんです!

何年経っても忘れることのない本当の初恋

何年経っても忘れることのない本当の初恋

10代後半に好きになった男性がいました。それまでにも好きになった男性はいましたが、本当の意味での初恋の相手はこの人だったのかもしれません。

私は当時地元を離れて他県の学校に進学していて、夏休みを利用して帰省し友人と2人で行ったお祭りでその男性と出会いました。お祭りを満喫しそろそろ帰ろうかと話していると、友人のポーチがなくなっていることに気づき、少し前にベンチに座って休憩をしていたのでその時じゃないかという話になり急いでベンチへ。

すると男性2人組がいて、ちょうどポーチがあったので落とし物として届けようとしてくれていたとのことでした。友人とお礼を言いながら顔を見ると2人のうち一人がとてもかっこよくてビックリ。そしてひょんなことから4人でお祭りを見ることになったのです。話をしているとその男性2人は私たちより5歳上の社会人だとわかり、楽しい時間もあっという間に過ぎて帰り際にかっこいいと思っていた男性から連絡先を聞かれました。もう嬉しくて、それから連絡をとるようになり遊んだりもして知らず知らずのうちに彼のことが好きになっている自分がいました。

しかし、私は学校のため地元を離れていて距離も結構あったので中々会うことができず連絡も段々と途絶えてしまいました。それでも気持ちがまだ消えない私は、彼に電話をして思いを伝えることに決めたのです。

「俺も好きだけど、距離のことやまだ○○(私)が学生のことを考えると付き合えない。もし何年か経ってお互いまだ好きだったらその時は付き合おう。」

それが彼の答えでした。彼との年齢差や距離が離れていることが邪魔をしていたのかと思うと悲しくて仕方がない反面、数年経ってもまだ可能性があるのかもと思うと前向きになれる自分がいました。

結局、私は別の人と出会い結婚をし、彼も別の人と結婚をしました。今思えば、「何年後かに」なんて言葉を信じてた自分は若かったなと思いましたが、当時まだまだ未熟だった私にとってはいい経験をしたなと思いますし、今では忘れられないいい思い出です。

月に1度プチ旅行をしていた気分でした

学生時代の同窓会

 

夫は中学生の時の同級生です。卒業してから暫く会っていなかったのですが、23歳の時にクラス会で再会し、お付き合いを始める事になりました。

ただ、私の中でひとつ不安だったのは遠距離恋愛だったからです。私は北海道、夫は東京、どう考えても簡単ではありません。

今から20年以上も前なので、ネットや携帯もなく、格安航空券もなく、本当に付き合っていけるのか不安でした。

でも、夫が言ってくれたのは「自分が毎月飛行機代を出すから会いに来て」でした。そんなところから私達の恋愛は始まったのですが、月に1度金曜日の夜に飛行機に乗り夫に会いに行くのは、本当にに嬉しかったです。

到着ロビーに行くと、夫も嬉しそうな顔で迎えてくれます。その時の心境は今でも忘れないですが、ただただ幸せでした。

仕事帰りに行く事は正直しんどい時もありましたが、若さなのか、愛の力か、乗り越えられました。友人達には東京に遊びに行けて羨ましいなどと言われ、私もどこかプチ旅行気分だった気がします。

2年くらい遠距離恋愛をして結婚したのですが、今でも夫とその時の話をしたりします。久しぶりに会った時の感動、帰り際の寂しさなど、もう2度と味わえない感情を20代に経験できて幸せだったなと思います。

パン屋のアルバイトでみつけた自分に合う仕事

パン屋のアルバイトでみつけた自分に合う仕事

私は楽しかったアルバイトの経験があります。
それはパン屋さんのアルバイトです。

そこはレストランも併設されているパン屋さんでした。
レジとパン作り両方あったので、飽きることなく楽しめました。
スタッフも少なく、教えてくれる人は優しく何度でも教えてくれたので安心して覚えることが出来ました。

私はパンが好きなのですが、好きなパン以外はちゃんと見たことがなかったので、覚えるきっかけにもなりました。
そして料理もあまりしたことがなかったのですが、パン作りをして作る楽しみを知りました。

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社内で遠距離かつ不倫をしていて結果は

不倫現場

彼と知り合ったのは入社して半年後のことです。彼は仙台支社で私は本社に勤務していました。

彼は仕事ができ周りからも信頼されておりどんな人なのか興味がありました。仙台へ出張することになり、支社で知らない男性がため口で話しかけてきました。

最初は慣れ慣れしいなと思いましたが、すぐに彼だと分かりました。彼とは5歳離れているのに目がぱっちりして可愛らしいイケメンでした。

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その出会い見逃さないで!運命の人は意外なところにいるかも?!

街コンでの出会い

私と主人は街コンで出会いました。

友人に強く誘われ、付き添いのような形でしぶしぶ行った街コン。もちろん惹かれる男性もおらず、頑張って目の前にいる男性と話す内容を考えなければならず、疲れも出てきていました。

最後に出会った男性は同い年だった事もあり少し会話は弾みましたが、かといってタイプでもなく、友人として連絡を取るようになりました。

その後、違う方と恋愛もしましたがなかなか上手くいかず、街コンの友人に相談する機会が多くなり、ご飯に度々行くようになっていきました。

相談していると本当にいい方でこの人を好きになれたら幸せになれるんだろうな…と感じてはいましたが、どうも恋愛感情が湧かず、女同志で話しているような感覚だったのです。

しかし、ある時当時の彼氏と揉めて修羅場になり、街コンの友人に助けを求めたところ、真冬なのに上着も羽織らず、眼鏡も忘れ、家で飲み会中だったにもかかわらず、お金と携帯だけ握りしめて駆けつけてくれたのです。

私の為にこんなにしてくれるなんて。そこで、初めて恋愛感情を抱きました。

その後彼氏とはすぐに別れ、街コンの友人と付き合い出しました。変わらず話していると女同志みたいになりますがすごく楽で相変わらず尽くしてくれます。

結婚し、主人となってからも変わらず、今はとっても幸せです。

初対面で、恋愛には発展しないと思い込んでしまうと勿体無いのです。運命の人はどこに潜んでいるか分かりません。とりあえず気が合えば連絡を取る事をオススメします。